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増田セバスチャンオフィシャルサイト完成! 仕事依頼もこちらから →http://m-sebas.asobisystem.com/
 ・増田セバスチャン初個展、NYで開催・大盛況!http://sebastianz.jugem.jp/?cid=25
 ・ロングインタビュー(2013)「増田セバスチャン 〜HARAJUKU KAWAIIカルチャーの伝道師〜」 http://asianbeat.com/ja/icon/m_sebastian.html

【STAFFより】 “蔡國強×増田セバスチャン”いわきで実現! 4/12(土)「蔡國強といわき交流20周年記念行事」でワークショップ&ステージ開催!

  • 2014.04.07 Monday
  • 18:18
“蔡國強×増田セバスチャン”いわきで実現!
4/12(土)「蔡國強といわき交流20周年記念行事」で
増田セバスチャンディレクションのワークショップ&ステージ開催!

NY個展“Colorful
Rebellion -Seventh nightmare-“
での
増田セバスチャンと蔡國強氏 (撮影:GION
)

いわきと20年交流を続ける世界的な現代美術家・蔡國強さんのイベントに、
原宿kawaii文化の第一人者、アートディレクターの増田セバスチャンが参加します!

「蔡國強といわき交流20周年記念行事」は、「いわきの人々との交流20周年にあたり、
人と人の新たな出会いや交流を生み出し、世界に向けたメッセージを発信したい。
また、原発事故による風評被害の払拭にアートの手法でアプローチし、福島県の農作物、
魚介類の安全性を広くPRしながら復興支援につなげていく」ことを目的に開催されます。

セバスチャンは「原宿 in いわき」と題して、ワークショップとステージをディレクション。
大自然の中、地元の食材の屋台がにぎわい、音楽とアートと花見を楽しむ事が出来る2日間です。

ぜひ東京や近郊からもぜひ駆けつけてくださいね!



【イベント詳細】
タイトル:「蔡國強といわき交流20周年記念行事」
開催日程:4月12日(土)、4月13日(日) 10:00〜16:00  *小雨決行(雨天中止)
メイン会場:「いわき回廊美術館」
      福島県いわき市平中神谷字地曾作7(いわき万本桜プロジェクトの山)

▼4月12日(土)
10:00〜16:00 「屋台美術館」
11:00〜12:00  増田セバスチャンワークショップ「カワイイちょうちんをつくろう!」
        (平第六小学校にて)
14:30〜15:30 ステージにて蔡國強さん主催の絵画コンクール授賞式
15:30〜16:00 ステージにて「原宿inいわき」企画・バンド「ニーコマン」特別ライブ開催

4月13日(日)
10:00〜16:00 「屋台美術館」
サックス奏者・三四朗さんをはじめ、ミュージシャンによるステージを予定している。

<<屋台美術館>>
いわき回廊美術館内に屋台村をつくり、福島県産食材(放射性物質検査済)を使った
おいしい料理がたくさん並びます。物販ブースでは、数量限定販売の日本酒
「神谷(かべや)」(ふるさとマルシェ)も登場!

<<原宿inいわき>>
「原宿のカラフルな元気をいわきでも!」
日本が誇る“原宿kawaii文化”を牽引するアーティストであり、
蔡氏とも交流のある増田セバスチャン氏をコーディネーターとして招き、
小学生との親子ワークショップや、原宿の人気モデル「ニーコ」がボーカルを
つとめるバンド「ニーコマン」のライブステージなどを開催。
 ★ワークショップ「カワイイちょうちんを作ろう!」
 (4/12(土) 11:00〜12:00 平第六小学校にて)
 白いちょうちんを、カラフルな素材で自分だけのカワイイちょうちんに変身!
 完成後は参加者全員でいわき回廊美術館のステージに飾り付けます。

 ★「ニーコマン」特別ライブ
(4/12(土) 15:30〜16:00 いわき回廊美術館のステージにて)
 原宿でも人気のモデル・タレント「ニーコ」がボーカルをつとめるバンドが初いわき上陸!
 カワイイちょうちんが並ぶいわき回廊美術館のステージでライブを開催。

<<イベントの問い合わせ:東北機工(株)内 0246-25-0541(事務局)>>

【STAFFより】藤子・F・不二雄公式ファンブック『Fライフ』創刊!「マイ・ベストF」に増田セバスチャンコメント掲載!

  • 2014.04.03 Thursday
  • 22:28

藤子・F・不二雄生誕80周年そして『藤子・F・不二雄大全集』もいよいよ完結を迎えるこの春、
あたらしい公式ファンブックが誕生!!その名も「Fライフ」!

…ということで、

自他ともに認める、大の藤子ファンの増田セバスチャンが、
「Fライフ」創刊号の中の、名だたる藤子・F・不二雄ファンが大好きな作品を語る
「マイ・ベストF」にコメントを寄せました!

好きすぎて、書斎に藤子先生専用本棚がある増田セバスチャン。
今回は好きな作品ベスト3を選ばせていただきましたが、
コメントの文字数が足りないくらいでした…!
この機会に藤子作品の素晴らしさに触れていただければと思います。

ぜひご覧下さいね!

【書籍情報】
藤子・F・不二雄公式ファンブック新創刊!
藤子・F・不二雄生誕80周年イヤーを、とことん楽しむ永久保存版の一冊です!

【STAFFより】『ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇ポスター展』5/9(金)は宇野亜喜良×増田セバスチャン

  • 2014.04.02 Wednesday
  • 15:13
Sebastian's STAFFです。


演劇実験室『天井桟敷』での活動が今なお多大な影響を与えている
詩人・劇作家寺山修司(1935-1983)を中心とした1960〜70年代の
小劇場演劇の傑作ポスターを約100点集めて展示する
『ジャパン・アヴァンギャルド-アングラ演劇ポスター展』が
2014年4月23日から5月19日まで、
東京・渋谷にあるポスターハリスギャラリーとアツコバルーで開催。

会期中開催されるトークショーに、増田セバスチャンの参加が決定しました!
5/9(金) 19:30〜スタート。
なんとお相手はあのイラストレーター・宇野亜喜良さんです!
増田セバスチャンが多大な影響を受けたと公言している寺山修司・天井桟敷、
そのポスターのイラストなども手掛けていた宇野さんとは増田セバスチャン監修本
「Roots of Kawaii もうひとつの内藤ルネ」以来の顔合わせ、ということで、
ココでしか見られない話になることは間違い無し!

トークショーは予約制・50名限定です!
メールでは4/3 0:00から受付スタートとの事なので、
絶対見逃したくない!という方は早めの応募をオススメします。
【トークショー予約の詳細はこちらをチェック!】

※応募開始初日の朝で予約定員を達したとのこと!
 キャンセルが出る可能性があるので、どうしても見たい方は
 ギャラリーへの確認をお願いします。


【展覧会開催情報】
この展覧会は、ポスターハリス・カンパニーの2万点以上所蔵する
「現代演劇ポスターコレクション」から厳選された、
1960〜1970年代のカウンターカルチャーの一翼を担った、
アングラと呼ばれる小劇場演劇の傑作ポスター約100点を展示します。

料金:一般:1,000円 学生:800円(2会場共通・アツコバルーにて1ドリンク付き)

会場(2会場開催):

会場①演劇実験室◎天井棧敷ポスター34点展示

ポスターハリスギャラリー
13:00〜19:00
〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂2-26-18朝香ビル103


会場②状況劇場、黒テント、自由劇場、 大駱駝艦など約66点展示

アツコバルー arts drinks talk
日〜火(11:00〜18:00)水〜土(14:00〜21:00)
〒150-0046 東京都渋谷区松濤1-29-1 クロスロードビル5F

【STAFFより】ついにニューヨーク個展閉幕!&メディア掲載まとめ

  • 2014.04.01 Tuesday
  • 10:16
Sebastian's STAFFです。

ついに増田セバスチャンのニューヨーク初個展
「"Colorful Rebellion” -Seventh nightmare-」が終了しました!!!

撤収も終わり…
部屋もついに真っ白に…!


海外・国内ともにたくさんのメディアに展覧会レビューやインタビューを
掲載いただきましたので、その中から掲載中のもの・webで見れるものを
まとめてお伝えします!!


<<海外メディア>>

■「Huffington Post」
"These Are The Seven Deadly Sins, Harajuku Style"
アメリカ現地のハフィントンポストに展覧会レビューが掲載されました!!

■「The Japan Times 」
“Masuda’ s mission to take Harajuku art global”
JapanTimesでも展覧会レビューが掲載!!

■「Hyperallergic」
アート&カルチャー情報サイト「Hyperallergic」でも展覧会レビューが掲載!
“ One of Harajuku’ s Heavyweights Brings a Cavalcade of Cute to New York ”

■「NIHONGOGO」
日本のポップカルチャー情報サイト「NIHONGOGO」にも展覧会レビュー掲載!
"Sebastian Masuda’s Colorful Rebellion brings a taste of Japan to the Big Apple"

■「SENKEN」vol.19
繊研新聞の海外版では展覧会情報とインタビュー掲載!

■「Spoon & Tamago」 

■「Trendhunter」


<<日本メディア>>

■日本テレビ「PON!」3月11日放映 
エンタメよーいPON!のコーナーでインタビュー&展覧会映像紹介!

「産經新聞」3月26日朝刊
展覧会から帰国後初のインタビュー掲載!

■「Fashionsnap.com」

■「Change Fasion」

■「2.5D」 

■「Zigg」

■「ガジェット通信」


まだまだほかにも進行中のものがありますので、また更新して行きます!
たくさんのメディアの方々に興味をもっていただけて光栄です。

次の展覧会のお知らせもお楽しみに…!

【STAFFより】ついに増田セバスチャンNY個展3/29(土)閉幕!大好評パフォーマンス写真と振り返る「色彩の反抗」レビュー

  • 2014.03.28 Friday
  • 22:25
Sebastian's STAFFです。

開催期間中は毎日人出が絶えず、
ついに開始3日目から1ヶ月連続で「NY ART BEAT」のMost Popular に
ランクインし続けるなど、華々しくNYアートシーンにデビューした
増田セバスチャン初個展「Colorful Rebellion -Seventh Nightmare-」
ついに3/29(土)で会期最終日を迎えます!!!

今回は、2014年3月6日(木) ~ 9日(日)4日間で約800人の方々が来場した
スペシャルパフォーマンスの記録写真と共に展覧会を振り返ります。

アーモリーショーの時期に合わせて4日間開催されたスペシャルパフォーマンスは、
1日5回、約10分間開催。開演前は毎回、廊下に溢れる人、人、人…!

時間になると、スタッフによるベッドメイキングがはじまり、小道具が配置され、
最後に増田セバスチャン本人がPCを持ってスタンバイ。
増田セバスチャン本人は観客に囲まれながら会場に流れる曲をライブミックス。
小さな部屋ならではの距離感と緊張感です。

音楽が始まると、廊下の向こうからピンク髪の少女が裸足で歩いて部屋に入ってきます。
パフォーマーは、3rdヴィジュアルショー「千夜一夜物語」で主役・ザクロに抜擢された後に
6%DOKIDOKIショップガールになり、セバスチャン作品のアイコンとなったユカ。
今回は「増田セバスチャンの分身」としてパフォーマンスに参加します。 

 photo by GION
壊れたレコードのようなノイズ音や、古いアニメーションのような甘い音楽、
展示中よりもグッと暗く、舞台のような照明の部屋に入って来た少女を見つめる観客たち。
  
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION
 photo by GION

今回の展示の中にあるベッドは、増田セバスチャンが作品を作る時に
もがき苦しんだ孤独な葛藤の象徴。そこに少女が入った事で、
作品の本当の意図を感じ取れるようなパフォーマンスでした。

展覧会は残り2日。
おかげさまでとっても多くの方々にご来場いただいています。
もちろん、増田セバスチャンのアーティストとしての次の一手もすでに…?
まだまだ、乞うご期待!


リアルタイム情報は増田セバスチャンのオフィシャルFacebook、Instagram、Twitterで更新中!

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Instagram http://instagram.com/sebastian_masuda
Twitter https://twitter.com/sebastea


Sebastian Masuda's exhibition
“Colorful Rebellion” -Seventh nightmare-

 Feb 27th PM6 - March 29th 6PM
516 West 25th Street, Studio 306B,NY

 http://kiangaellisprojects.tumblr.com/post/74293120220/sebastian-masudas-colorful-rebellion-seventh